バタフライアブス デメリット

バタフライアブスのデメリット|これ見てもまだ買いますか?

 

バタフライアブス体験談

 

バタフライアブスの公式サイトを見るとデメリットは書いていません。

 

そして、楽天やAmazonの販売ページを見るとやっぱりメリットばっかり書いていてデメリットは書いていないんですね。

 

売る側の立場に立つとやっぱり良いことしか書かないんですね。

 

CMもそうですが、わざわざ商品の悪いことを言って自ら墓穴を掘ることなんてしないですよね。

 

それは、バタフライアブスを紹介しているサイトを見ても同じでメリットばっかり書いていてデメリットを書いているサイトはほとんどなしです。

 

ただ、当サイトはメリットだけでなく、みんなが必死に隠そうとするバタフライアブスのデメリットを正直にさらします。

 

バタフライアブスの4つのデメリットを完全暴露!

 

ゲル電極パッドは消耗する

 

これはEMSマシンを初めて使う人は馴染みがない部分ですが、本体に取り付けるゲル電極パッドは消耗します。

 

そして、バタフライアブス以外のEMSマシンも同様で、付属のゲルは交換する必要があるんですね。

 

  • スレンダートーン 19,850円 替え用パッド4,500円
  • シックスパッド 25,800円 ジェルシート3,040円
  • ライザップ3Dシェイパー 28,800円 専用ジェルパッド3,800円
  • バタフライアブス 9,800円 替え用パッド3,800円

 

バタフライアブスのパッドは一個で30回くらい使える目安ですが、交換するのが面倒だったり、コスパが気になる方はEMS自体が向いていないかもしれません。

 

交換せずに一生使えない点はデメリットと言えますね。

 

バタフライアブスを使えば劇的にダイエットできるわけではない

 

これは誤解している方が多いですが、バタフライアブスを使いさえすれば、劇的にダイエットできるわけではないんですね。

 

ダイエットは摂取カロリーより消費カロリーが多いことで成立します。

 

消費カロリーより摂取カロリー、いわゆる食べる量が上回っていれば、いつまでたっても痩せることはできません。

 

つまり、バタフライアブスを使っておけば大丈夫!と言って自由奔放に飲み食いすれば、ダイエットに成功する確率は低くなります。

 

馬鹿食いすると痩せるのが難しくなるのはデメリットと言えますね。

 

皮下脂肪が厚いと刺激が伝わりにくくなる

 

これは当然のことですが、皮下脂肪が厚いとバタフライアブスの電気刺激は伝わりにくくなります。

 

これはどのEMSでも同じことです。

 

なので、最初のうちは本体を押さえたり、背筋を伸ばしたりして、刺激を伝わりやすくする工夫が必要です。

 

ただ、効果が出てくるとウエストが減り、より内側まで刺激が伝わるようになります。

 

分厚いお腹だと電気刺激が体の芯まで届きにくいというのはデメリットと言えます。

 

楽天やAmazonなど大手通販サイトだと返金保証が付いていない

 

これが一番勘違いしやすい部分ですが、楽天やAmazonだと30日間の返金保証が付いていません。

 

なぜ、勘違いしやすいかというと楽天やAmazonにメーカーが出店、出品しているからです。

 

もちろん、初期不良や故障をした時、半年以内であれば修理、交換してもらえます。

 

ただ、効果を実感できなかったり、肌に合わなかった場合、大手通販サイトだと捨てるか人にあげるかの二択になります。

 

バタフライアブスはビックカメラなど一部の家電製品でも売っていますが、返金保証が付いているのは公式サイトだけなんです。

 

どこで買っても返金保証が付かないのはデメリットと言えますね。

 

バタフライアブス体験談
これがバタフライアブスのデメリットです。

 

私はこれらのデメリットを把握したうえで購入し、痩せることに成功しました。

 

あなたも購入後、後悔しないようにデメリットもあわせて検討してくださいね。

 

バタフライアブスデメリット