バタフライアブス 痛い

バタフライアブスは痛い?ビリビリするってマジ?真相を暴露!

 

バタフライアブス痛い

 

バタフライアブスを始めたいけど痛かったら嫌だな』
『楽に痩せられそうだけどビリビリするのは抵抗がある』

 

バタフライアブスのようなEMSマシンを使う前はちょっと不安になってしまいますよね。

 

ただ、結論から言うと強さを調節すれば問題ないし、使用を続けると慣れます。

 

ですが、痛みに耐えられなくて挫折するんじゃないかと心配されている方もいらっしゃるでしょう。

 

そこで、実際に使った方の口コミで本当にバタアブは痛くて我慢できないのか検証したいと思います。

 

バタフライアブスは痛い?口コミで徹底調査してみた

 

痛みが走る

 

ドン・キホーテでバタフライアブスを購入しました。

 

何日経っても筋肉痛にならないし、CMみたいにお腹が動くことはありませんでした。

 

脂肪ばっかりで筋肉がないから筋肉痛にならないのかもしれません。

 

それとスイッチを入れた途端、強烈な痛みが走り、ビリビリして怖くて使えません。

 

調節できて使い易い

 

はじめは強度を弱めにしましたが、あまり筋肉に反応しないと思い、どんどん強くしたところCMみたいに筋肉が動いて面白かったです。

 

ふくらはぎに強めで2セット試したら、次の日の朝に筋肉痛になってしまいました。

 

この調子で継続したいです。

 

強度を強めにすると痛い

 

ウエストサイズを減らしたくてバタフライアブスを購入しました。

 

まだ効果は未知数ですが、強度を強めにすると痛いので効果があると思います。

 

今後に期待しています。

 

強弱で調整できる

 

今までEMSは6種類試してきました。

 

全く効果を実感できない商品、すぐに壊れてしまった商品など様々でした。

 

バタフライアブスは今まで使った中で一番効果を実感できる商品です。

 

パターンや強弱を好みに合わせられるので、最初に痛いと感じても調整できます。

 

また、電池ではなく充電式なので経済的です。

 

脂肪が厚くて刺激を感じられないときは、軽く抑えるとCMのように刺激を感じます。

 

バタフライアブスで痛みを感じない理由

 

バタフライアブスはEMSマシンですが、EMSを使うと電気信号が筋肉に伝えられ、筋肉が伸び縮みします。

 

なので、慣れないうちに強度を強くすると痛いと感じてしまうのです。

 

バタフライアブスは初めてEMSマシンを使う方でもパターンと強度を10段階に設定することが可能です。

 

バタフライアブスのトレーニングメニュー

1、ビギナーモード(20分)
2、エクササイズモード(25分)
3、シェイプアップモード(30分)
4、スリムボディーモード(40分)
5、メリハリボディモード(30分)
6、アスリートモード(30分)

 

メーカーが推奨するように最初はビギナーモードで強度を低く設定して、徐々に自分に最適なコースを見つけることが痛みをなくす秘訣です。

 

逆に脂肪が多すぎて痛みどころか刺激を感じない方は手で少し抑えると負荷を感じられるようになります。
また、背筋をピンと伸ばすと皮下脂肪が薄くなって筋肉が収縮しやすくなります。

 

バタフライアブスは使ってはいけない部位もある

 

バタフライアブスは安全性の高いEMSですが、体の中で使ってはいけない部位があります。

 

それは、頭部、首、胸(心臓)です。

 

この箇所は痛みを感じなくても使用自体が危険なので、使用は控えてくださいね。

 

それ以外の箇所、例えば太もも、二の腕、わき腹など気になる箇所に利用することが可能です。